fc2ブログ
erasmus-experience-firenze-italy-jacek-traveler-091806d50dd33965ee6f8b9ec40f9f96-1440x720.jpg

2022-12

sparare 撃つ - 2022.12.07 Wed

86563D85-83BF-4BB3-83F9-8872441BB293.jpg

Qui si sta bene

ちょうどいいサイズ感



Ah, l'apprendimento delle lingue non ha mai fine...
嗚呼、語学学習に終わりはない…



Stavo facendo degli esercizi di pronomi diretti e indiretti, tra cui c'era una domanda che chiede di completare la frase con pronomi:

直接と間接目的語代名詞の練習問題に目を通していたら、カッコの中に正しい代名詞を入れたまえ、という問題があり、



"No, mio marito non ( ) ha detto che tipo di pistola comprare. Non sa neanche che ho intenzione di sparar( )."
いいえ、どんなタイプのピストルを買えばいいかは、夫は私に言わなかった。私が彼を撃つ気でいることも、彼は知らない。

(唐突な問題だと思われると思いますが、ここはスルーして下さい)



Non mi sembrava tanto difficile, anzi piuttosto facile, e ho scritto così senza nessuna fatica:
なんだ、簡単じゃないか。と、何も悩むことなくカッコに代名詞を書き入れました。



"No, mio marito non (mi) ha detto che tipo di pistola comprare. Non sa neanche che ho intenzione di sparar(lo)."



ma la seconda risposta non era corretta!

しかーし!2つ目のカッコは誤りだった!
ええーっ!なんでなんで?私が「彼を」撃つ気でいることも知らないんだから、sparare 「撃つ」+ lo 「彼を」じゃないの?


Quella giusta è
正解は



"Non sa neanche che ho intenzione di sparar(gli)."



Non sapevo che il verbo "sparare" vuole il pronome indiretto!

「人を撃つ」んだから、sparare はてっきり他動詞かと思ってたけど、他動詞は他動詞でも、「人に発砲する」ってことで、lo 「彼を」じゃなくて gli 「彼に」だった~!



sparare.png
Se dicessi "voglio sparare mio marito", il significato sarebbe quello di mettere mio marito dentro un cannone e spararlo lontano.

sparare は他動詞だけど、「私の夫」を直接目的語にして 「私の夫を sparare する」って言ったら、夫を大砲の中に入れて遠くに「発射する」ことになっちゃって、まぁそれはそれで夫を亡き者にはできるんだろうけど、お笑い芸人の罰ゲームみたいになると。



sp.png


Se invece volessi indicare il desiderio di sparare un proiettile con un'arma da fuoco contro qualcuno, allora la frase corretta sarebbe "sparare a qualcuno".

夫自体をブッ放すんじゃなくて、夫に向かって(いや、別に夫じゃなくてもいいんですよ)銃を発射したいのなら、sparare a mio marito、つまりは間接目的語の「夫に」にしなくてはいけないのですね。
ここでもう一つ注意すべきは、「銃を発射する」という日本語につられて、sparare una pistola とか言っちゃうと、これまたピストルそのものを遠くに発射することになっちゃうので、あくまでも sparare の直接目的語は proiettile 「弾丸、薬包」。それをピストルでもって発射する、という構造だから、sparare (un proiettile) con una pistola a mio marito 「夫に向かってピストルで弾丸を発射する」という形になるわけですね。(un proiettile は言わなくても分かるから省略OK)



que-13250330293.png

Andy Garcia nel film "Gli intoccabili". Che figata!
『アンタッチャブル』のアンディ。カッコ良すぎ!



Ogni volta che m'imbatto in verbo transitivo che credevo intransitivo e viceversa, rimango sempre molto meravigliata.

他動詞だと思い込んでたら自動詞だった、またその逆、みたいなことに出くわす度にかなりの衝撃を受けます。
まぁ今回の sparare は他動詞だとは思っていたけど、撃つのが夫ではなく弾だった、という点が驚きでした。

(「人を撃つ」だと「人」は直接目的語、「人に発砲する」だと「人」は間接目的語であることを考えると、日本語も相当厄介で人のことめんどくさいとか言えないですよね。)


due facce della stessa medaglia 表裏一体 - 2022.12.01 Thu

IMG_3118_20221201223934dfd.jpg

Copritevi bene che fa freddo!

寒いからあったかくしてね!




Se dovessi descrivere il mio carattere, mi presenterei così:

自分の性格を描写しなさい、ともし言われたら、こんな風に言うかなぁ。


Non sempre ma sono una donna abbastanza perseverante a proseguire il cammino!
いつもというわけじゃないですけど、私はかなり根気強く、その道を追求する女です!

Sono costante nei propositi, nel lavoro, nelle idee!
自分の目的や、仕事や、考えに対して確固とした意志を貫く女です!

Quando ho un'idea e desidero fare qualcosa, faccio di tutto per raggiungere l'obiettivo, sono tenace, non mi arrendo!
何か考えが浮かんでやろうと決めたら、その目標に達するまで全力を尽くす、粘り強い女です!決して諦めません!

Potrei dire che sono paziente in una situazione!
ある状況下において辛坊強いと言えるんじゃないでしょうか!

Continuo a fare qualcosa sempre con sforzi assidui!.
何かをやり続けるのに、常にたゆまぬ努力を惜しみません!

Sono una che non si rassegna facilmente!
そう簡単には諦めない人間です!



Una persona perseverante, costante, tenace, paziente, assidua e che non si rassegna mai...

根気強く、粘り強く、辛坊強く、信念が固く、努力を惜しまず、諦めず、ちょっとやそっとじゃヘコタレナイ人間って・・・


03b59f641c64f9204460b1d70da34a08_t.jpeg


... da un altro punto di vista potrebbe essere
… 裏を返せば


insistente しつこい

ostinato 意固地な、執拗な

testardo 石頭な、頑固な


ってことですよね!


tachiagaru_man.png
Infatti una persona eccesivamente perseverante e tenace potrebbe essere anche seccante per la sua insistenza!

根気強く、粘り強く、途中で投げ出さないのも度を越すと、執念深く、諦めが悪く、往生際が悪いめんどくさいヤツってことですよね!




お金(硬貨)の表裏

Pro e contro sono due facce della stessa medaglia

「根気強い」と「しつこい」は同じメダルの裏表




Essere moderato in qualunque situazione sembra la soluzione migliore.

私は冒頭に書いたような、たゆまぬ努力を惜しまず意志を貫く女なんかじゃ全然ありませんが、クーポン券やサービス券を10円でも無駄にしたくない。10円を使い切るためなら、異様な粘り強さを見せる一面があります。
なにごとも、ホドホドが一番のようで。



第6回 イタリア語文法あれこれセミナー - 2022.11.30 Wed


無題7 

CLICK

第6回 イタリア語文法あれこれセミナー 参加者募集!

2022年12月8日(木)21:00
 


scaffale 棚 - 2022.11.23 Wed

IMG_3125.jpg

Un po' di meditazione...

ちょっと瞑想中…




Un fumatore che dice a un'altra persona di fare qualcosa di buono alla salute...
健康にいいことをした方がいいと、人には言う喫煙者…

Una mamma poco accurata che si arrabbia con suo figlio dicendo di sistemare la propria stanza sporca...
自分も片付けられない人間なのに、子どもには散らかった部屋をなんとかしろと言うママ…

Un partito che non fa altro che criticare gli altri partiti pur non avendo nemmeno loro una politica convincente...
説得力のある政策なんて持ってないくせに、他の政党のことを批判ばっかりしてる政党…



nimotsu_takai_toru_woman.pngIn giapponese un tipo di questo genere si può esprimere con il modo di dire 自分のことは棚に上げる (jibun no koto wa tana ni ageru): "jibun"= sé stesso, "koto" = le cose, "tana" = lo scaffale, "ageru" = mettere su, quindi letteralmente significa "mettere sullo scaffale tutte le cose che riguardano a sé stesso", cioé uno che rimprovera gli altri mettendo o/e nascondendo apposta i propri difetti sullo scaffale come se non ci fossero.
Pure io infatti di tanto in tanto metto varie cose sullo scaffale affinché non siano scoperte.

こういう人たちのことを、「自分のことは棚に上げる」って言いますよね。
自分にとって都合の悪いことはポンポーンと棚の上に放り投げてナイナイして、人のことをアーダコーダ言うのは実にけしからんことです。棚の上に積みあがった「見られたくないもの」を引きずり降ろして、じゃあ何ですか、これは?と一つ一つ目の前に並べたくなるけど大人げないから並べません。
まぁ、そういう自分も、毎日毎日毎日猛烈にイタリア語を聞いてるわけではないのに、生徒さんたちには「やはり毎日聞くことが大切です」なんて言っちゃったりしているわけですから困ったものです。うちの棚にも、常時3つぐらいヤバいものが乗っかってます。




Mi sono incuriosita di sapere come si dice in italiano, e ho scoperto delle espressioni molto interessanti e divertenti!

話を逸らすわけじゃないんですが、「自分のことは棚に上げる」ってイタリア語ではどんな風に言うのかなぁ、と思って見てみたら、オモロイの出てきました~!



Da che pulpito arriva la predica! (in forma breve "Da che pulpito!")

pulpito 教会の説教壇
predica 教会の説教、説法

〈直訳〉
どの説教壇から説教が届いてるんだ!

〈想像できる意味〉
略して Da che pulpito! 「どの説教壇から!」。
どこからそんなこと言ってるわけ?あなたに言われたくないんですけど、ということだろうから、なにそれ?ナニ様?みたいな時にピッタリ。タバコをくわえながら「身体にいいことした方がいいよ」なんて言ってる人に、オイオイ、誰が説教してるんだ?と間髪入れず切り返したい。


0328989D-E95B-4239-A8E4-FB945A35F717.png

1254186001.jpg





← pulpito プルピト



Il bue che dice cornuto all'asino

bue 牛、まぬけ、のろま
cornuto 角の生えた、妻を寝取られた、夫に浮気された
asino ロバ、愚か者

〈直訳〉
ロバにコルヌートと言う牛

〈想像できる意味〉
おバカさんの牛から、連れ合いに裏切られたおバカさん呼ばわりされる、おバカさんなロバ。
つまりは、おバカさんであることを棚に上げてる牛ってことで、お前に言われたくないロバとしてはさぞかし頭にくることでしょう。


ART-11-2019_03 (1)


Il maiale che dà del porco alla colomba

maiale 豚
porco 豚
colomba 雌鳩
dare del A a B BをAと呼ぶ、BをA呼ばわりする

〈直訳〉
雌鳩を porco (豚)呼ばわりする maiale (豚)

〈想像できる意味〉
porco も maiale も豚さんですが、「デブ」「不潔なヤツ」「好色漢」も意味するので、自分だって「デブ」で「不潔」なのに、雌鳩のことを porco 呼ばわりしている maiale ってことで、こちらも大いに棚に上げています。牛も牛なら豚も豚だなぁ。(それにしてもなぜ雌鳩?)

(porco と maiale の違いについて書いた記事はこちら


ダウンロード


Ma senti chi parla!

〈直訳〉
いやいや、誰が話してるか聞きなさいよ

〈想像できる意味〉
「自分だってそうなのに」あるいは「そんなこと言えた義理じゃないのに」を前提に、「誰が言っちゃってるの?!」と半ば呆れて言ってる感じ。俗に言う、「どの口が言ってるんだ?」かな?

でも、

maxresdefault_20221122221626792.jpg

左の人「しかし、貴方もちっとも変わりませんな~」
右の人「なにをおっしゃってるんですか!」


こんなのもあったので、呆れているとは限らず、「またまたなにをおっしゃいますか!あなたこそ!」といったやり取りの時も使うと思われます。



Ma queste espressioni si usano forse da parte dell'interlocutore che ha sentito qualcosa di poco convincente, o mi sbaglio?
Da noi invece usiamo 棚に上げる (tana ni ageru) come premessa prima di metterci a dire qualcosa o lamentarci con qualcuno.
Per esempio: ho un'amica tanto pigra che ama stare sempre in casa guardando la tv. Le consiglio di fare qualcosa fuori casa, di andare in palestra, ecc - nonostante non piaccia affatto neanche a me fare sport - iniziando la frase: "自分のこと棚に上げてなんだけどさ… (jibun no koto tana ni agete nandakedosa...) = Mi permetto di mettere sullo scafale tutto riguardo a me, ma ti consiglierei di...".
Mi domando in tal caso quale sia l'espressione adeguata, o non esiste uno specifico?

でも、ちょっと待って下さいよ。
「どこからお説教?」にしても、「あ~あ、また牛がロバのことをバカにしてるよ」にしても、「豚が鳩を豚だって言ってるよ」にしても、これって呆れる内容を聞かされた方が言うセリフですよね。
たとえば、いつも家でテレビをゴロゴロ見てる友だちに、「少しは運動したら?」と運動嫌いな私が言う場合、「自分のこと棚に上げてなんだけどさ…」と前置きしたりしますよね。これってイタリア語でなんて言うんだろう?牛も豚も出番なくて、「自分も運動嫌いなのは認めるけど、それでもあなたに忠告したい」などと説明調になるんだろうか。
Mi dispiace se ti predico dal pulpito 「説教壇からあなたに説教して悪いんだけど」なんて言うかな。もし言ったとしても、「エラソーなこと言って悪いんだけど」というニュアンスになるから、棚に上げるとは違うしなぁ…。


第6回イタリア語文法あれこれセミナー - 2022.11.19 Sat


無題7 


第6回 イタリア語文法あれこれセミナー参加者募集!


先日11月10日に開催しました、第5回イタリア語文法あれこれセミナーには18名の皆さまがご参加下さり、パワポのスライド(まさかの110枚!)をフラッシュカードに見立て、目的語代名詞を瞬時にチャチャッと入れて答える練習をしました。

いや、チャチャッと入れて答えると言っても、Conosci Paolo? 「君はパオロを知ってる?」と聞かれて Sì, lo conosco 「うん、彼を知ってるよ」の lo 「彼を」を反射的に入れ込むような脳には元来なってないわけですよ、我々日本人の脳は。
Sì, conosco 「うん、知ってるよ」となら言えそうだし、それでも十分相手には伝わる。伝わるけど、イタリア語としては間違ってるし、誰を知ってるのかなぁ~? みたいな愛の鞭をかわすためにも、0.2秒くらいの素早さで Sì, lo conosco と答えたいところ。
頭では分かっていても、パッと口から出てこない。でも、そこをなんとか!
夜の9時から、そんな瞬発力をフル回転していただく内容となり、終わったあと皆さんグッタリだったかも~。



そんな中、これまた追い打ちをかけるような内容をご用意して、第6回目セミナーの参加者募集のお知らせです!



日時: 2022年12月8日(木)21:00~ 約60分(日本時間) 

テーマ: 目的語代名詞を使いこなす 〈PART-2〉

対象者: 動詞の人称変化や基本的な文の組み立て、近過去が既習の初級~中級者以上

解説も、使用する教材も日本語ですが、例文は当然イタリア語です。それぞれの例文の詳しい文法説明はありませんので、これまで全く学習したことがない方は、申し訳ないですが対象外となります。

募集人数: 20名様(5名様以上で開催決定)

参加費:1名様 1,800円

お申込み方法: 

forza_kst@jcom.zaq.ne.jp 宛てに、下記の3点をコピペいただき、ご入力の上、メールにてお申込み下さい。件名 には 『12月8日セミナー申し込み』 とご入力下さい。

① お名前
② メールアドレス(Zoomリンクと、後日お送りする教材の送り先)
③ 電話番号

お申込みが5名様以上になった段階で、先着20名様に、参加決定のお知らせとお振込み先の詳細をご返信致します。
海外にお住まいの方ももちろん歓迎です!日本時間21:00開始でご都合がつく場合はぜひご参加下さい。

参加費お振込み先:みずほ銀行、あるいはPayPal

詳細は個別にお知らせ致します。 
PayPalをご利用の場合は、『個人間の送金』になります。お手持ちの銀行口座からの振替をお願い致します。クレジットカードをお使いになると、受け取り側に決済手数料が発生してしまいますので、ご了承願います。

ツール:Zoom

開催日前日にリンクをお送り致しますので、お申込みの際、リンク送付先のメールアドレスを必ずご連絡下さい。



ねこ3

さて、今度のビリーズブートキャンプで待ち構えているプログラムは?



「君はパオロを知ってる?」「うん、彼を知ってるよ」だけでも難儀したのに、今度は「パオロにこの本を渡してくれる?」「いいよ、彼にそれを渡すよ」を0.2秒で言ってもらいます!「パオロにアドバイスを聞いてみようか?」「うん、彼にそれを聞いてみよう!」を0.3秒で言ってもらいます!
つまりは、間接目的語代名詞「~に」+直接目的語代名詞「~を」=「~に~を」を瞬時にピャッと入れ込むトレーニングに励んでいただく内容となっております。ああ、なんて楽しそう!きっと貴方は目を白黒させながら、「~に…~を…」をなるべく早くひねり出そうと全神経を集中させ、そうこうしているうちに、「…で、何をするんだっけ?」などと肝心の動詞を忘れてしまったりすることでしょう。
でも心配しなくても大丈夫。2つの代名詞のコンビネーションと動詞の三つ巴は、たくさん練習すればするほどスルスルッと口から出るようになるものです。そして、スムーズに言えた時の達成感ったらもう…!


使用した教材は、セミナー終了後に参加者の皆さまにメール添付の形で差し上げます。ご自身の学習にお役立て下さいね。尚、他への転送、営利目的・商用利用は固くお断り致します。
教材の事前配布のご希望もいただいているのですが、お手元に資料があると、どうしてもそれを目で追うことになり、画面を通してのこちらの説明に集中していただけなくなってしまいますので、当日はどうかまっさらな状態でご参加下さい。


今回のセミナーも、前回同様の参加型です。簡単な文章のフラッシュカードを使って、5秒かかっていたのを4秒に、4秒を3秒に、と正しい代名詞の組み合わせが口から出るようにトレーニングを行いますよ~。
単独の代名詞よりは結合型の方がもちろん大変ですが、さりげなく文に盛り込んで、貴方もドヤ顔してみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしております!



Instagram Circolo_Massimo フォローよろしくお願い致します!


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

Benvenuti ようこそ

Profilo プロフィール

Showcian

Author:Showcian
Profilo

お問い合わせはこちらまで

forza_kst@jcom.zaq.ne.jp

CircoloMassimoイタリア語教室

ご一緒に楽しくイタリア語を勉強しませんか?教室の詳細はこちら ↓CLICK↓
IMG_64431_2015100522064177c.jpg
定期開催オンラインセミナー イタリア語文法のあれこれを解説していきます ↓CLICK↓
イタリア語文法あれこれセミナーの資料をご希望の方はこちら ↓CLICK↓
他動詞と自動詞
前置詞・代名詞・動詞・語彙を強化 ↓CLICK↓
PC031070.jpg
旅行会話と語彙、接続詞を強化 ↓CLICK↓
実践イタリア語、料理用語を強化 ↓CLICK↓
近過去と半過去を強化、100の疑問 ↓CLICK↓
助動詞の強化、芸術のためのイタリア語 ↓CLICK↓
旅行会話 表現と語彙 ↓CLICK↓
冠詞の形と用法を強化 ↓CLICK↓
IMG_1917 (2)
文法テーマ別グループレッスン ↓CLICK↓

著書

Amazon限定販売

《基礎文法》 表紙基礎 《入門・初級》 表紙入門初級 《中級・上級》 表紙 皆さまへのメッセージをお読みいただけます↓ 実用イタリア語検定協会サイト内の「参考書籍」に掲載いただきました

イタリア語講師をやっています

Skypeレッスン ビジネスパーソン対象の講師 ビジネスパーソン対象の講師 tclc.png

Commenti コメント

Categorie カテゴリー

vocaboli 単語 (164)
allargare vocaboli 語彙を広げる (6)
grammatica 文法 (78)
espressioni 表現 (179)
pre/suffisso 接頭・接尾辞 (5)
proverbi 諺・格言 (10)
ITA in JP 日本の中のイタリア (52)
esame italiano イタリア語検定 (9)
canzoni italiane イタリアの歌 (61)
canzoni giapponesi 日本の歌 (24)
cibo italiano イタリアの食べ物 (13)
cibo giapponese 日本の食べ物 (11)
film 映画 (9)
giapponese 日本語 (21)
Italia 2013 (26)
Italia 2015 (15)
Italia 2016 (9)
Italia 2017 (16)
Italia 2018 (15)
Italia 2022 (25)
ricordi 想い出 (51)
ringraziamento 感謝 (36)
pubblicità 宣伝 (25)
文法あれこれセミナー (13)
Circolo Massimo (34)
Clubhouse クラブハウス (2)
etc その他 (115)

Articoli recenti 最近の記事

articoli passati 全記事

全ての記事を表示する

Blog Ranking

どうかひとつ! Un clic, grazie!

人気ブログランキングへ にほんブログ村 外国語ブログ イタリア語へ

Gekkan

Pieno di informazioni sull'Italia!! イタリア情報満載!!

Instagram

ぱっくんインスタ Circolo Massimoインスタ

Pubblicita` 宣伝

Questo blog e` andato in onda radiofonica italiana ブログがイタリアのラジオで紹介されました 無題rbn1 Contattatemi chi e` interessato al mio libro! 本を書きました。興味のある方はご連絡下さいね!

Archivio アーカイブ

vecchio blog 旧ブログ

'09.8-'10.8のブログはこちら

お気に入りサイト&ブログ

このブログをリンクに追加する

RSS

ユーザータグ

Circolo_Massimo 日本人講師 プライベートレッスン 世田谷区 チルコロマッシモ 東京 小田急線 イタリア語 教室 小田急線経堂 経堂 #プライベートレッスン #世田谷区 #イタリア語日本人講師 #経堂イタリア語 #チルコロマッシモ #小田急線経堂 #Circolo_Massimo #イタリア語教室 イタリア語教室 

.new {color:red; font-weight:bolder;}